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02 / AI PARTNERSHIP

AIで、繰り返す作業をもっとシンプルに。↓ 触れて、仕事の変化を見てみる

AIPartnership.AIを活かして、日々の仕事にゆとりを。

AIASSIST / CONNECT
BEFORE / INPUTお問い合わせ
?…↗
AFTER / READY TO REVIEW返信の下書き
✓ 人が確認して、次へ。
時間を、つくる。
可能性を、ひらく。
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MAKE ROOM FOR WHAT MATTERS.業務が変わるイメージ

AIを活かして、
日々の仕事にゆとりを。

書く、まとめる、探す、転記する。繰り返す業務を見直し、AIを活用して作業の手間や時間を減らすお手伝いをします。今ある仕事の流れに合わせ、一つの業務から試して、担当者が使い続けられる形へ整えます。

まずは相談する

01 — LESS ROUTINE. MORE POSSIBILITY.

その繰り返しを、
少し軽くする。

書く、まとめる、引き継ぐ。いつもの仕事に、違うやり方を。気になるシーンを開くと、支援の内容と進め方が見られます。

FIG. 01 / WORK IN MOTION
01返信問い合わせ対応過去の返信を探し、毎回文章をつくっている。

よくある質問・案内ルールを整理し、確認して送れる返信の下書きをつくります。

取り組む順番
よくある質問とルールを整理 → 入力のひな形を作成 → 複数の問い合わせで試す
整えるもの
返信用の入力ひな形/よくある質問の整理表/送信前の確認リスト
人が確認すること
日時・料金・空き状況・宛先を担当者が確認してから送信。
効果の確かめ方
下書きから送信までの時間、修正した箇所。
FIG. 02 / WORK IN MOTION
02記録議事録・打ち合わせメモメモを読み返し、決定事項や担当をまとめ直している。

会議メモから、決まったこと・保留事項・担当・期限を分けて整理します。

取り組む順番
共有したい項目を決定 → 整理する形式を作成 → 実際のメモに合わせて調整
整えるもの
議事録のひな形/決定・未決の整理表/次の作業リスト
人が確認すること
発言と決定の違い、担当・期限、抜け漏れを確認。
効果の確かめ方
整理にかかる時間、確認漏れ・手直しの数。
FIG. 03 / WORK IN MOTION
03文書報告書・案内文づくり似た資料を毎回ゼロから書き、表現を整えている。

伝える相手と必要な情報を整理し、メモから報告書や案内文のたたき台をつくります。

取り組む順番
既存文書の型を整理 → 必要項目をひな形化 → 下書きと確認を試す
整えるもの
文書の構成/入力ひな形/表記ルール
人が確認すること
事実・数値・日付、社内ルールに合っているかを確認。
効果の確かめ方
初稿をつくる時間、修正の往復回数。
FIG. 04 / WORK IN MOTION
04引継ぎマニュアル・手順の整理担当者しか分からない作業があり、毎回説明している。

既存のメモや説明を、手順・判断の分かれ目・よくある質問に整理します。

取り組む順番
一つの作業を聞き取り → 手順書の初案を作成 → 実際に作業して補う
整えるもの
作業手順書/チェックリスト/よくある質問
人が確認すること
担当者が手順をたどり、実務と違う点や例外を修正。
効果の確かめ方
説明にかかる時間、質問の回数、手順の抜け。
FIG. 05 / WORK IN MOTION
05集計データ整理・定型報告表の転記や集計、報告コメントの作成を繰り返している。

集計する項目と元データを整理し、表計算のひな形やAIによる報告文の下書きを検討します。

取り組む順番
データ形式と計算方法を確認 → 加工・報告の型を作成 → 元データと照合
整えるもの
集計用のひな形/確認ルール/報告コメントの型
人が確認すること
合計・単位・欠損・集計範囲を元データと照合。
効果の確かめ方
転記・集計・報告の時間、数値の修正件数。
FIG. 06 / WORK IN MOTION
06発信Web・SNSの発信準備話題選びや文章づくりに時間がかかり、更新が続かない。

事業の情報や取材メモから、発信のテーマ・見出し・文章の初案を整理します。

取り組む順番
届ける相手と目的を整理 → 素材からテーマを抽出 → 媒体に合わせて下書き
整えるもの
発信テーマの一覧/原稿のひな形/掲載前の確認リスト
人が確認すること
事実・権利・表現を確認し、事業者の言葉に整えて公開。
効果の確かめ方
原稿準備の時間、修正の往復、無理なく続くか。

上記は活用イメージであり、お客様の導入実績や削減効果を示したものではありません。対象業務・データ・利用環境を伺い、実際に試す内容と支援範囲を決めます。

02 — IN PRACTICE

入力した情報が、
使える下書きへ。

入力する情報と、受け取る下書き。そのあとに人が確認する点までを、2つの例で紹介します。

01 / INPUT
AI ASSIST
02 / DRAFT
✓
03 / HUMAN確認して、使う。

INPUT 入力する情報

お問い合わせ

「次回の説明会に2名で参加したいです。まだ空席はありますか? 車で伺う予定ですが、駐車場はありますか?」

伝えておくルール

  • 空席は担当者が確認してから案内する。
  • 専用駐車場はなく、公共交通機関を案内する。
  • 不明なことを推測して回答しない。

DRAFT AIの出力例

返信の下書き

説明会へのご参加をご検討いただき、ありがとうございます。

2名様分の空席を担当者が確認のうえ、改めてご案内いたします。

専用駐車場はございません。ご来場の際は、公共交通機関のご利用をお願いいたします。

最後に、人が確認すること

空席と開催日時を確認する。案内内容・宛先・言葉遣いを見直し、必要な情報を補ってから送信する。

INPUT 打ち合わせのメモ

新サービス紹介ページの打ち合わせ

来月の公開を目指すが、日付はまだ決めていない。相談ボタンは問い合わせページにつなぐ。写真は今あるものでよいか、撮り直すか未定。

担当Aが金曜までに原稿の初案を作る。担当Bは来週火曜までに写真候補を集める。

ORGANIZED AIの出力例

決まったこと

相談ボタンは、問い合わせページにつなぐ。

まだ決まっていないこと

公開日/既存写真を使うか、撮影するか。

次の作業

  • 担当A:原稿の初案を作る(金曜まで)。
  • 担当B:写真候補を集める(来週火曜まで)。
最後に、人が確認すること

決定と意見の取り違え、抜け漏れ、担当・期限の認識を確認する。相対的な期限を具体的な日付へ直し、関係者と共有する。

架空データによる入力・出力例です。実際のお客様の導入事例ではありません。得られる内容は入力情報や利用環境によって変わるため、業務に合わせて使い方と確認の手順を整えます。

03 — FROM ROUTINE TO A BETTER WAY

一つの仕事から、
続けられる変化へ。

道具を入れるところで終えず、担当者が実際に使い、手間が減ったかを確かめるところまで。一緒に進めます。

ONE SMALL CHANGE.小さな変化を、
次の可能性につなげる。
共に試し、確かめ、使える形へ。
  1. 01作業を整理
  2. 02一業務を選ぶ
  3. 03一緒に試す
  4. 04効果を比べる
  5. 05引き継ぐ
  6. 06必要に応じ改善
  1. 01
    STEP 01 / TOGETHER, FORWARD.

    今の作業を見える化

    担当者と一緒に、作業の流れ・回数・所要時間・使っている道具を整理します。

    この段階で整えること業務の流れと負担の整理表
  2. 02
    STEP 02 / TOGETHER, FORWARD.

    最初の一業務を選ぶ

    効果を確かめやすい作業を一つ選び、試す範囲・扱う情報・費用と進め方を決めます。

    この段階で整えること対象業務・支援範囲・確認方法
  3. 03
    STEP 03 / TOGETHER, FORWARD.

    ひな形をつくり、一緒に試す

    既存の資料や道具に合わせ、入力・出力の型と確認手順をつくります。必要な設定や連携は実現性を確認して提案します。

    この段階で整えること入力ひな形と試作した業務の流れ
  4. 04
    STEP 04 / TOGETHER, FORWARD.

    時間と手直しを比べる

    今までのやり方と比べ、作業時間・修正の量・使いにくさを確認。確認や修正にかかる時間も含めて判断します。

    この段階で整えること比較結果と、続けるかの判断
  5. 05
    STEP 05 / TOGETHER, FORWARD.

    担当者へ引き継ぐ

    担当者自身で使ってもらい、迷った点を手順書へ反映します。人が確認する点も一緒に整えます。

    この段階で整えること手順書・ひな形・確認リスト
  6. 06
    STEP 06 / TOGETHER, FORWARD.

    使った結果を見直す

    継続支援をご希望の場合は、使って分かった課題を整理し、改善や次の一業務を相談します。

    この段階で整えること改善点と次に取り組む候補

初めは一業務で小さく検証します。既存システムとの連携や大きな自動化は、利用環境・権限・実現性を確認したうえで、対応範囲と費用を別途ご案内します。

04 — PRICING

対象と範囲に合わせた、
個別のお見積り。

BUILD A PLAN THAT FITS.最初に、仕事を整理する。今の業務と利用環境から、試す対象を絞ります。

支援の組合せのイメージです。料金は個別にお見積りします。

AI導入・活用支援

まずは、
お話から。

対象業務と支援範囲に応じて、個別にお見積りします。業務整理・検証・ひな形や手順書の作成・引継ぎなど、必要な内容を分けてご案内します。利用するAIサービス等の費用が別にかかる場合は、事前にお伝えします。

  • 01試す業務と、今の利用環境
  • 02検証・設定・手順の整備の範囲
  • 03担当者への引継ぎや、継続支援の範囲

05 — FAQ

よくあるご質問

ASK. EXPLORE. MOVE FORWARD.気になることから、ひとつずつ。質問を開くと、イラストも反応します。
AIを使った経験がなくても相談できますか?

現在の仕事と利用環境を伺い、必要なところから一緒に整理します。

どんな仕事に使えるか決まっていません。

日々の作業と負担を伺い、まず試す候補を一緒に探します。

導入後も自分で使えますか?

担当者が使い続けられるよう、手順や入力のひな形、確認する点をまとめます。必要な支援範囲は開始前にご相談します。

すべての仕事が自動で進むようになりますか?

対象を絞って業務に合う使い方を試します。人による判断や内容の確認が必要な部分もあるため、試しながら役割分担と確認の手順を整えます。

LET’S TALK

次の可能性を、
一緒にひらく。

繰り返す作業、時間がかかる仕事、担当者に集中している業務。今のお困りごとを伺い、まず軽くできる一つの仕事を一緒に探します。

AI活用を相談する
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